寝る。ごはん。ちょっと遊ぶ。寝る。うらやましすぎっ!!そんなネコネコ生活をはてしなく希望っ!!
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 「リフレッシュバス新光湯」へ行く
2009年01月17日 (土) | 編集 |
「マリと子犬の物語」を観ました。

案の定、号泣…。

箱ティッシュを抱えながら観るハメに…。

マリ役のわんこ、めっちゃカワイイうえに賢いっすねー。
あまりのおりこうさんかげんと健気さに、ナミダ倍増。

それに彩ちゃん役の女の子の演技にもやられた~っ!!!

あたたかく迎えてくれた村民の皆さんの場面にも
「ううう…」と来ました。

まだご覧になっていないかたは、
箱ティッシュをお手元にガッチリと用意してからどうぞ☆

さて、いま発売中の北○道ウォーカー(←これ、伏せ字の意味ある?)
に、札幌市内の指定4ヶ所の入浴施設が100円になるクーポンが
ついていたので、早速使ってみました。

「蔵ノ湯」「湯楽しのろ」は入ったことがあったので、
あと2ヶ所のうち、今回は札幌市北区にある

「リフレッシュバス 新光湯」に行ってみることに。

露天の写真が載っていたのですが、
これがなんだか良さそうな露天に思えたので。
しかもこの露天、ブラックシリカが使われているらしい。

ちょっと外観の写真が気になったけれど、
通常420円が100円ならいいんじゃないのぉ~♪

と、ウッキウキで到着してみると、
P1000398.jpg
う、ううむ…、だいじょうぶだろうか、わたし。
(いまどきのスーパー銭湯に慣れすぎて、
いわゆる昔ながらの銭湯には、若干へっぴり腰になってしまうわたし)

駐車場にクルマを入れていると、その近くでガンガンなにかを
燃やしているにおいが…ハッ!薪??

覚悟を決めて入館。
200円を払って、いざ!!!

キキキ、キターーーッ!!
久しぶりの固定式シャワーに黄色いケロヨンの桶。

めっちゃ熱くて足を入れてすぐにギブ~と出た主浴槽に、
イベント湯(この日は「若竹」)、そして水風呂がふたつ。

どうしよう、仔豚との待ち合わせ時間は一時間半後だけれど、
それまで持つだろうか…と、ドキドキしながら露天へ。

露天は新しいようで、
半身浴ができるスペースもあるし、打たせ湯がひとつ付いていました。
温度もちょうど良かったから、もう今日のわたしの居場所はここに決定!

ブラックシリカ効果でじわじわ温まってくるので、
何度も脱衣所に水分補給に行っては、露天直行の繰り返し。

なんとか一時間半を過ごすことができましたが、
いやはや、古いお風呂が苦手なかたにはちょっと厳しいかもしれない。

でも体は芯からぽっかぽかでした。

翌日、あとひとつ残っている「笑福の湯」に仔豚は行く気満々でしたが、
わたしは調子がいまひとつだったのと、ちょっぴり前日が衝撃的だった
こともあって、ひとりで行ってもらいました(笑)。

こちらは露天がなかったようなのですが、
温泉だけあってものすごく温まったようです。

20日までのクーポンなので、わたしとしてはできれば期間中に
「蔵ノ湯」も行っておきたいのですが…行けるかなあ~。

ちなみにこのとき男性脱衣所から聞こえてきた会話。
「この間、踊りをダンスしていた~うんぬん」。

踊りをダンス??

ひとりで「ううむ、ナゾ…」とにやにやしてしまったわたしです。

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 年末休日スタート日のできごと
2009年01月02日 (金) | 編集 |
こんにちは~。
現在、帰省中のため、道外にいるこつむぎ一家です。

太って帰って来るか、やせて帰って来るか…さあ、どっち(笑)!!

さて、年末の仔豚休みに入ってからの
我が家のぷらぷらだらだらりーんっぷりを少しずつ書いて行こうと思います。

明日から年末休みという前日、仔豚が「明日はチム!チム!!」と
とにもかくにも「チムチム」うるさかったのです。

2008年のぐうたら家計簿をしめたところ、
仔豚ちゃんは一年間よく働いてくれたし(その分食うけれど)、
旅費がガッツリかかるとはいえ、ボーナスの残りもちょぺっとあるため、
ぜいたくも良いかーと希望通り「チムる」ことにしました。

ところで「チム」ってなんだ?

我が家で「チム」と言えば…「千の湯」の岩盤浴「チムジルバン」のことっすよ~!

ぜいたく~うんぬん言っておいてなんですが、
念のためHPチェックHPチェック…っと!まだ朝割と夜割やっているじゃーん!!!
コレ↓
P1000345.jpg
ギャー!!!

通常ふたりで3200円が、2000円に…!!

そんなの行くに決まっているじゃないっすか!
っちゅーことで、仔豚休日初日、まさかの早起き決定☆

朝昼兼用ごはん(焼きそば)をずるずる食べ、しゅっぱーつ!!

道路が混んでいて間に合わないかと思った…。
なんとか12時五分前くらいに滑り込むことができました。あぶなかったーっ。

お風呂、休憩、岩盤浴と繰り返し楽しんで、
「いまラーメンとパフェ食べたら台無しだよね~」と話している男女の声に
敏感に反応し、おやつ(?)はコレ↓にしてみました。
P1000347.jpg

カキ氷ーっ!!!

カレーラーメンうまそうだなーとぼそぼそつぶやく仔豚に
「それはなにごはんか、なにごはんか…」と呪文をかけるわたし(笑)。
阻止成功で、ふたりしてカキ氷です。

もちろん仔豚がイチゴ、わたしがメロン。各300円。

岩盤浴で水分出したし、氷の山がやって来るとテンション上がる~っ。
シロップかけよー♪
P1000346.jpg
早速スプーンを入れようとする仔豚。

しゃりしゃり食べきって、このあとまた岩盤浴とお風呂を堪能し、
19時にごはんを食べに「千の湯」を後にしました。

仔豚が激しく「バイキング!!」と叫ぶので、
某バイキングのお店に向かったのですが、このあとわたしが大変なことに…。

実はごはん直前にちょっと早い女子日がやって来て、
そんなこととは知らずに岩盤浴とお風呂で頑張っちゃったこともあり、
30ウン年間でベスト5に入るのでは!というくらいの具合の悪さになりました。

お皿におかずを取って来て、さあ食べるぞ!となった瞬間に、
突然食欲がまったくなくなってしまったわたし。
それどころか頭痛、胃痛、生理痛、腹痛に襲われ、
お手洗いに二回も駆け込むハメに…。
結局ちょぴっと食べたものもすべてサヨウナラ~。

手先が冷たくなってきたうえにしびれて来て、
目の前がぼやーっとなり、体温が下がって来ているのがわかる…。
た、立てるべか(涙)。

家までもたないかもしれないと思いつつ、なんとか帰宅。
(クルマの中ではぐったり)

横になっていたらまず頭痛から解放されて、
それだけでも少しラクになりましたが、いやはや、死ぬかと思った。

いろいろな要因が重なったこととは思いますが、
女子日前に無理するのはやめましょう(←わたしにだけは言われたくない)。

そんな年末休日のスタートでした。とほほ。

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 「岬の湯 しゃこたん」へ行く
2008年12月29日 (月) | 編集 |
先日、こつむぎ母が
カニ缶を「持って行きな~」と数個持たせてくれました。

ぐふふ、缶詰めでもうれしいカニ。

カニあんかけ丼にしようかな~と思っているのですが、
ほかになにか良い案があったらぜひ教えてくださいませ。
あ、でもわたし料理下手ですから簡単なのでお願いします(←悲しい(汗))。

さて昨日の続きです。

実はこの日我が家、

積丹町の「岬の湯 しゃこたん」を目指しておりました。

風呂バカ夫婦なのでもちろん行ったことはあるのですが、
それが付き合いたてほやほや(←ぶっ(笑))のウン年前のこと。

仔豚はいままで行った温泉のほとんどの配置などを覚えているという
素晴らしい記憶力(あくまで風呂に関してだけの記憶力)の持ち主
なのですが、わたしは「あれ~?それってチロルの湯だっけ?
え?北竜?」とかそんな感じ。

だって入ってぷはーっとなると忘れちゃうんだもん(笑)。

そんなわたしの風呂に関する記憶力にガッカリの仔豚らしいのですが、
思い出すためにも「岬の湯」に再チャレンジです☆

到着ーっ!
P1000327.jpg
入る前に写真撮っておいて良かった。
まるで雪がないですが、帰りは真っ白でしたから。
一時間半でこれかい!と北海道に住んでいることを実感しました!
P1000328.jpg
外観を見て、うっすら記憶が甦るような…違うような…そんなわたし。
ううーん。

早速入館チケットを買おうとすると、
なんと!11月に料金改定したそうです。

4月~10月は700円、11月~3月は600円。
ちょうど600円時期でしたが、相場的に700円は高いような…。

いただいたパンフレットが一色刷りだったことも衝撃的で、
こんなにバリアフリーで立派でキレイな内装なのに、
いろいろ大変なのかなーなんて余計なこと思っちゃったり。

冬期間は週に水木と二日も休館するらしいし。
確かに場所的に夏のほうがお客さん多そうだものなあ。

ま、でも、せっかくここまで来たんだし、温泉楽しむぞ~!と
ウッキウキで浴場へ向かうと…ガーンガーンガーン。

露天休止の張り紙が…。

えええーっ!ウソでしょーーー!!!
なんのためにここまで来たと思っているのおおおおーっ!!!

わたしの風呂割合、露天6と言っても過言ではないくらい
露天風呂に入るのを楽しみにしているのに(泣)、さめざめ。

どうやら12月~2月(お正月など除外日もあるもよう)は
露天を閉めているみたいです。

岬の湯と言えば、やっぱり露天から見るあの景色。
あの景色がウリだと思っていただけに、わたしのショックと来たら。
ってかいまごろ男湯でぶうぶうさんもガックリしているころだろうな。
どうしよう、「ぶふーっ(←文句)!!」とか聞こえて来たら。

まったくもってありえん。
ありえんありえんありえーーーーん!とプリプリしながら
一番広い内湯の中温湯を見てみると、
ゆずの入った袋が6つぷかぷか浮いているじゃないっすか。

なるほど、こうして少しイベント感を出しているのですね。
これはちょっとウレシイ☆(←あ、少しキゲンなおった)

と思いながら、ちゃぽーんと中温湯に入ると…ぐはーーっ!!!

いい湯。

美容液に入っているみたいにしっとり。
無色透明で、入るときに滑らないよう気を付けなきゃ~ってくらい、
ちょっぴりぬるっとしていてお肌に良さそう。

湯温もそんなに高くないし、
たぶん浴場自体の室温をそれほど暑くしていないのだと思うのですが、
そのおかげで長く半身浴をしていても苦しくない。

ほかに高温湯と泡風呂、水風呂があり、
わたしは中温湯でじっくりと半身浴を頑張りました。

ときどきぷかぷかやって来るゆずの袋から、日本ってステキ~♪
と叫びたくなるような香りがして来て癒され度アップ!!
(ちなみに徳島のゆずらしいです)

この時点でわたしはかなりゴキゲン☆(←単純)

集合した仔豚と、露天に関する文句ぶーぶーというようなこともなく、
逆に「いいお湯だったね~♪」とニッコニコ。
(ちなみに仔豚はサウナを20分頑張ったそう)

さらになにが良かったって、
お風呂を見てもわたしの記憶はやっぱり甦ることもなく、
まるではじめて来た温泉のように

新鮮な気持ちだったことが良かったです。

あんなにいいお湯なのだから、これからも頑張ってほしい!
そんなことを思いながら積丹をあとにしたわたしたちなのでした。

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 「京極温泉」に行く
2008年12月12日 (金) | 編集 |
今週の仔豚休日。
仕事関係の用事でニセコへ行くことになりました。

とはいえ本来であればお休みの日ですから、
その件さえ済んでしまえば、あとは自由。

というわけで、わたしも同乗し、帰りに京極町の

「京極温泉」で風呂って来ることにしました♪

P1000299.jpg
道の駅のすぐ近くですね。
ふきだし公園にはときどき行くのに、
いつも入ろう入ろうと言いながら、なぜか入ったことがなかった京極温泉。

ぼやぼやしているうちに10月に料金改定したらしく、
大人ひとり600円でした。
前はもっと安かったのかな~?

まあ、でも温泉で600円は相場だもんね。
(しかし600円払ったからにはたっぷり1時間半は楽しませて
もらうぞ!という気持ちになるっちゅーもんですが(笑))

早速女湯ののれんをくぐると…わあ!これはちびっこ以外では
完璧にわたしゃ若者チームだわね☆っちゅーくらい、
年配のかたが多かったです。
(お風呂自体は混んではいなかったけれど)

お風呂は主浴槽、泡風呂、ジェット(これがイベント湯になっていて、
この日はワインでした)、水風呂、石風呂。

主浴槽が温泉なのですね。
色は透明で、体ぽっかぽかになりました。

石風呂はひとつしかないので、人がいなくなったころをめがけて
ウッキウキでじゃぼーんと入ろうとしたら…うひーっ、つ、冷たい。
あー、飛び込まなくて良かったあ、20~25℃らしいです。ドキドキドキ…。

露天は横長の岩風呂がひとつ。
けっこう広いと思うのですが、いかんせん真ん中あたりにどかーんと
大きい柱があるので、それがちょっと狭く感じさせているのかも。

しかーし、ここは羊蹄山が真正面に見えるところに座るスペースが
あるので、これがサイコーーーーーッに気持ち良い♪

雪で白い羊蹄山を見ていると、なんだか空気もおいしい気分に。
きっと夏は夏でまたキレイな景色なんだろうな~。

もう、めっきりこのスペースが気に入ってしまったので、
ほとんどの時間をここで過ごしました。

地元のかたはあまり露天に来ないのかなー。
それとも冬で寒いから?
たまーーにふたりになるときがありましたが、
たいていはわたしひとりでうれしい貸切状態でした。

ら、隣りの男湯から、聞き慣れた鼻歌が…。

ああ、茹で豚ちゃんがゴキゲンで歌っている…。

♪ぶうぶうぶうぶう♪ぶうったらぶう♪

うーむ、そろそろいい色になって来たころだろうか。
おいおい、食べられちゃいまっせー。
(やっぱり男湯も露天はほとんど仔豚ひとりだったらしい)

そんなことを思いつつ、
わたしゃそろそろ上がるよ~などと会話を交わし、露天を後にしました。
たっぷり半身浴を楽しんだので、足などはほのかにピンク色。
あー、血行が良くなっている感じするする♪

やっぱり仔豚もピンクだったらしい。
これで夫婦そろって茹で豚完成~っ!!!

しばらく経っても体はぽっかぽかでした。
温かさがずーっと持続していて、これなら湯冷めしづらいかも…☆

ん~、いいお湯だったなー♪

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 「三笠天然温泉 太古の湯」へ行く
2008年11月25日 (火) | 編集 |
オープンしてから、ぜひ一度は行ってみた~い!と思っていた
「三笠天然温泉 太古の湯」に、ついに先日行って来ました~☆

オープン前からずーっと気になってはいたのだけれど、
如何せん入館料が平日1575円ということと(土日祝はアップ)、
ガソリン代が気になっていたこともあって、なかなか機会がなかった。

それがこの間、割引チケットをいただき、
さらにガソリン代が下がったことで「今を逃すな~!」と、ぶぃーーーん。

場所は三笠の道の駅の隣り。
イオンスーパーセンターもすぐそこです。

到着ーっ。
P1000267.jpg

「三笠天然温泉 太古の湯」。

入館料の中に館内着、タオル、岩盤浴代金が含まれているということで、
荷物が軽くて済むのがうれしいところ。
(ちなみにアメニティー類も揃っているので、シャンプーや化粧水なども
「どうしてもこれじゃなきゃイヤ!」というかた以外は持参しなくても)

はじめてです~と言うと館内の説明をしてくれます。
ロッカーと浴室が離れているのがちょっと面倒くさかったなー。

最初にロッカーで館内着にわざわざ着替えてから、
浴室に移動しないといけないのです。
ロッカーとエクササイズプールがつながっているからかもしれない。

で、早速着替えてまずは一回目の入浴。

うひゃあ~!!!天井高ーっ。
しかも檜がぜいたくに使われた浴槽がいくつもある~。
ってか、こんなデカイ檜風呂はじめて見たーっ!!!

そのデカイ檜風呂が主浴槽ですね。
ちょっと圧倒させられる広さです。
寝湯(ジェット)、日替わり風呂(この日は女性がコラーゲン、男性がゆず)、
水風呂(なんと、これも檜!!!)が内湯。

露天は檜(温度高め)と石(ぬるめ)。

いくつかの浴槽にはお茶の入浴剤が入れられているようで、
緑色の湯でいーい香りがしていました。
(シャンプーなどもアロマ系のものが揃っていました)

檜はどうしても滑るので転ばないように注意してくださいね。

そして出入り自由の岩盤浴(正式名称は「富士山の岩盤浴」)。
大型タオルも用意されているし、これまた檜の造りで清潔感あります。

たぶん15~16人くらいは入ることができると思うのですが、
平日だったからかどこでも好きな場所を選ぶことができました。

岩盤浴大好きだし、混雑していないし、新しくてリラックスできるしで、
ここにのびのびと缶詰め状態でした!
上半身起こして、ヨガの先生に習ったリンパマッサージやったりね♪
(↑もちろんほかに人がいないときに)

すでにこの時点で「お風呂はぜいたくだし、キレイな岩盤浴は無料だしで、
こりゃあ1500円でも納得だなー」と思っていたのですが、仔豚と集合して
「湯上り処」へ向かったところ、
P1000268.jpg
冷水とお茶(温と冷)飲み放題。

そのうえリクライニングシートのある「寛ぎ処」では、もちろん一台一台に
テレビがついているし、ごろ寝ができる「お休み処(男女別)」もある。

テレビを見ながらすっかり寛いでしまいましたが、
一時間以上経っても体はぽかぽか。岩盤浴効果かな~♪

この日はお昼を節約(?)しておウチで食べて来たので、
夜はここの「遊食処」でいただくことにしました。

まずはもうひとっ風呂浴びてから、いそいそと食事へ向かう。
時間が早めだったからか、お客さんは我が家とおっちゃんひとりのみ。

そんなちょっぴり寂しい状態のなか、
わたしは「生ちらし寿司御膳」1000円を。
仔豚は「若鶏のスタミナ焼御膳」1000円を。

お米は北海道米の「ふっくりんこ」を使用しているそうです。

こちらわたし注文の「生ちらし寿司御膳」。
P1000270.jpg
三笠で海産って…などと言いつつ、ぱくぱくぱく。

サーモン、イカ、ホタテ、まぐろ、いくらなどがキレイにのっかっていました。
ちょっと薄味の茶碗蒸しもついています(笑)。

そしてこちら仔豚注文の「若鶏のスタミナ焼御膳」。
P1000269.jpg
メニューの写真で見たときはもっとボリュームがあったように
感じたのだけれど…。

だいたいにおいて我が家のぶうぶうさんが、あのごはんの量で
たりるはずがない。
「米が少ない…」と半べそになっていました(←大げさ)。

食べ終わったあと休憩して、再度お風呂に入ってから札幌へ。
(イオンでしっかりお買い物してから(笑))

プールではいくつかレッスンをやっているようだし、
入館料の各種割引などもあるようなので(何曜日は女子が安いとか)、
情報を調べてから行くとお得だと思います。

なにせある程度手ぶらでも行けちゃうのと、あのリラックス感には、
プチぜいたく日帰りお出かけとして1500円払っても良いと感じました。

わたしなんて何度「このまま泊まりたい。一泊して施設を堪能したい」
とつぶやいたことか(宿泊施設はありません)。

たまーのご褒美としてまた行きたいな~☆

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