寝る。ごはん。ちょっと遊ぶ。寝る。うらやましすぎっ!!そんなネコネコ生活をはてしなく希望っ!!
 おなかが…。
2007年12月27日 (木) | 編集 |
胃は弱いくせに、腸は強いわたし。
ちょっとくらい「これ、キケンそう?」と
思うようなものを食べても、
おなかをこわすことはほとんどない。

おなかの弱い仔豚にとってみれば、
わたしの腸は鉄壁にすら思えるだろう、
おーっほっほっほ☆

そんなわたしなので、おなかを下す辛さは
あまりよくはわかりません。
自ら便ぴー薬を飲んで…というのはありますが、
それはあくまでも自分でやっていることで、
ある程度時間の計算はできるし、
飲んだらこうなるというのがわかっているため、
「いつ来るのか」というヒヤヒヤした思いは
しないのです。

おなかの弱いかたは、乗り物に乗っている間に
急に波がやって来て、どどどどーしよう〜と
なると聞いたことがあります。
そんな話を聞くと、本当に大変だろうし、
普段からおなかの状態に気を配っているのだろうな〜
と思ってしまいます。

自分の腸に絶対の信頼を寄せているわたし。
その信頼にしっかりと応えてくれる腸
(薬を飲まないかぎり)。
なんて素晴らしい両者の信頼関係!!

と思っていた先日。

おなかをこわしました。

たぶん、おなかの弱いかたにしてみたら、
「それほどでもないだろー!」くらいの
こわしっぷりなのでしょうけれど、
わたしにとっては数年に一度くらいのオドロキ。

ノ、ノロ??
いや、風邪菌さんがおなかに入ったか??
とビクビクしながらも、嘔吐も発熱もなし。
(おなかをこわしたとは言っても、
ずーっとトイレにこもるほどではない)
しかも仔豚はまったく平気。
おなかを冷やした覚えもないし、(わたしの場合、
冷やしても下ることはほとんどない)。
なにか拾い食いでもしたっけ??

まあ、トイレに駆け込む回数がいつもより
多いというだけで、ごはんは食べられるし、
洗濯だって掃除だってもりもりできます。
頑張れば腹筋だってできそう!

とはいえ、その日は電車に乗る予定があったので、
さすがにちょっとドキドキ。
薬局に寄って「ス○ッパ」という薬を、
生まれて初めて買ってみました。
水がなくても飲むことができるという、アレです。

で、飲んだら、ものすごーーーーく即効性ありで、
おなかをこわしていることなんて忘れちゃいそうに
なったくらい。
(個人差もありますし、下痢のときは薬でおさえずに
出し切ったほうが良いとの話も聞いたことがあります。
今回のはあくまでもわたしの場合ということで
読んでくださいませ)。

鬼に金棒のようっすねー。
いやあ、ビックリしたあ。

その後、無事に帰宅。
翌日にはおなかの調子も元に戻り、
いったいなんだったのか…と今でも不思議な気持ち。

でもなんとなーく、アレかなーという原因を
つかんでもいます。
だって仔豚が平気で、わたししかなっていないという
ことは、お昼に買い食いしたアレとしか思えないもの!

アレ…大きな声では言えないので、
ご想像におまかせしますが、

わたしは酢飯が大好きで、

海苔で巻き巻きしてあるものも大好きです♪

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