なんとここにきて驚きの
パフリング全四種類!!
(パフリング、チョコパフ、黒糖パフ、エンゼルパフ)
ああ、せっかく春になったと思ったのに、また冬に逆戻りか…。
それともなにか買ってほしいのか、はたまたそろそろ
バイキングに行きたいというひそかなおねだりか…。
なにはともあれ、いっただきまーーす♪
(考えるのに疲れた)
わたしは黒糖パフとチョコパフにしました。
(ちゃんと二日に分けて食べました!)

↑これは黒糖パフ。
エンゼルパフも可愛らしかったけれど、ほらー、
ストロベリーは仔豚が食べたいかなーと思って(笑)。
これ、面白い食感の生地ですね。
ホットケーキをもっちりさせたような、しっとりさせたような?
ゴテゴテに甘くもないし、美味しくいただけました☆
さて、先日ブック○フをぷらぷらしていたわたし。
ネコマンガを立ち読み(すみません…)していたら、
大好きな曲が流れてきたのでそっちについ気を取られ、
何度も何度も同じ箇所を読み直すハメになり、
一度に多くのことはできないタイプだと悟りました。
30ウン才にして、気付くの遅すぎですか?
その後も店内ぷらぷら歩きを続けていたら、
ななんと!
ずっと読んでみたかった本が、
105円コーナーに!!!
こ、これはkooさんふうに言うと
アリエンティー!!
(つ、ついに使ってしまいましたよ、kooさん)
あり得ん、あり得んです〜!!!
だって、この本が安くなっていることなんて、
いままで一度も見たことがなかったもの〜。
そ、それが、それが…105円だなんて。
もう一回言わせてください。
まさに、アリエンティー!!です。
ものすごい速さで棚から例の本を取り出し、抱え込むわたし。
奇跡だ…、こんな奇跡があるなんて…、と感動しきりです。
ああ、いまなら飛べるかもしれない。
その後、ほかにも数冊を買い込みレジに持って行ったところ、
チーン、「○○○円です」。
はあ?○○○円だあ?
それはわたしが計算していた金額よりもはるかに上のお値段。
ちょっとー、ちゃんと値段見て打ってくれたんすかあー。
おかしいべー、その金額は!と思い(思うだけで、聞くときは
きちんとした物言いで聞きます。イチオウ大人なので(笑))、
店員さんに声をかけたところ、
本の背表紙を一冊ずつ見せられ、そこに貼ってある
値札シールをひとつひとつ手で示しながら、
「…なので、合計○○○円になります」。
って、えええーーーーっ!!!
その奇跡の本、500円だったよおおおおおーーー!!!
うひゃひゃひゃひゃ〜、(←あまりの衝撃に)
間違えていたのはわたしのほうかいっ!
もちろん大人のオンナ、こつむぎ30ウン才は動揺を隠し、
平静を装いながらそのまま買ってきましたけれどね、
ショックでしたわ。
ええ、だっててっきり105円だと思っていましたから。
奇跡の105円だと思っていましたから。
まあ、500円でも安いっちゃー安い。
半額以下ですもん。
それにめったにお安くなっているの見たことないし。
でも思っていた値段の5倍だったら、軽くショックですよ。
ああ、これが1万円が5万円とかじゃないだけまだ良かった…。
(それならさすがに買わない)
すっかり浮き足だって、
値札の確認をしなかったわたしもわたしですが、
そうは言っても、500円の本を105円コーナーに置いた犯人、
ダレだああああーーーー!!!!
はあぜえはあぜえ。
む、むなしい…(涙)。
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このリンクの仕方だと、
私がまるでギャルみたいですね。
うれしいわーー(うれしいのか??)
HKだけど(これ話し変わるけどのギャル語)
アリエンティーな価格の本えがったですね。
黒糖がおいしそう。。
ギャル!いいじゃないですか、ギャル!(笑)
ドンとこいギャル!ですよ(もう、わけわかんなくなってきた)。
最近夫にも伝染してきた「アリエンティー」。
そろそろ会社でも使い出すんじゃないかとドキドキしております。
パフリング、はじめて食べたんですが、食感が面白かったです。
黒糖はかりんとうっぽさを全面に感じました(笑)。


